アンコール遺跡群・記念短剣

2017.11.17 Friday 10:09
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    JUGEMテーマ:アンティーク

     

    世界文化遺産に登録されている、カンボジア王国のアンコール遺跡群を記念して作られた短剣です。かなり古いものです。アンコール遺跡群は、クメール王朝(9〜15世紀)時代の遺跡群で、アンコール・ワット、アンコール・トムなど40以上の遺跡があります。この記念短剣の柄は鹿の角です。鞘は硬い唐木製で、鉄板帯が巻かれ、銀象嵌仕様の模様が描かれています(埋め込みではありません)。刀身は鉄製で厚く頑丈です。切れませんが、鋭利なので手を切る恐れがありますのでお気を付けください。刀身にはアンコール・ワット(ヒンドゥー教寺院)と守護神がスジ彫りされています。 アンコール遺跡群の記念品として洋間などに飾っておけば、家の守護、魔除けのインテリアになります。全長48センチ、刀身20.7センチ。重さ410グラム。

     

     

     

    category:東南アジアの短剣・ナイフ | by:nagisa aoi | - | -

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    2018.05.18 Friday 10:09
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